自殺しようとする少年の前に自称天使が降ってきて…読切「おやすみ、ににちゃん。」 2023年5月1日2023年5月1日 editor 「おやすみ、ににちゃん。」扉ページ (c)天色ちゆ/集英社天色ちゆの読み切り「おやすみ、ににちゃん。」が、少年ジャンプ+で公開された。 「おやすみ、ににちゃん。」はとある理由から自殺を選ぼうとした男子高校生・雨汰を描く一編。飛び降りようとした直前、空から幼女の姿をした自称・天使のににが降ってくる。戸惑う雨汰だったが、ににと暮らし始めることに。最初こそににを疎ましく思っていたものの、雨汰は次第に彼女を残して死ねないと思うようになる。 関連記事山本直樹の復刊シリーズ第3弾「守ってあげたい」 カラー原稿や自作解説も収録「我々は宇宙人」門脇監督×坂東龍汰×岡山天音、初恋や黒歴史を明かす鼎談映像座敷童は伴侶のいない時代を生きる、「ばけむこ」の枝屋初による新連載「金華の百年」「アニメアーカイブ最前線」シンポジウムに国立映画アーカイブ館長・とちぎあきら氏ら「さよならララ」キャラデザ・谷紫織描き下ろし、ララと茉里のメモリアルビジュアル「銀牙」シリーズの高橋よしひろ、画業55周年を記念した原画展を秋田県の横手で開催 Tweet